2016年06月09日

小者でせこい舛添の進退

舛添追及の都議会はだんだんと厳しくなっています。
辞任の時期を調整するだけになったのかなと思います。

しかしながら舛添の今までの答弁と行動を見ていると
小者特有の自己弁護に頼る姿勢が見えますし、せこさも
特質な部分かと思います。

問題発覚時に素直にごめんと言えばここまで問題は大きく
ならなかったと思います、姑息な言い逃れ、姑息な第三者
の弁護士の活用など姑息すぎます、弁護士も姑息な発言も
ありましたが、弁護士を依頼したのは舛添ですから弁護依頼者
を守るのが弁護士の務めですから、舛添に有利な判定を下す
のは見え見えですし、舛添自身が今回の騒動を起こして
いますので、すべて把握しているのが当然です。

都民の多くは舛添の顔も見たくないのが本音かとも思います。

汚物みたいな知事は一刻も退場させて都政本来の機能に戻す
べきかと思います。
posted by やさしいオジサン! at 14:54| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック